会社概要

会社概要

社名 株式会社ヘッドハイ
代表取締役 一條 貴彰
所在地 〒141-0031 東京都品川区西五反田1-13-7 マルキビル503 CONTENTZ
電話番号 ※電話による取材はお断りしております。フォームからお問い合わせください。
設立 2017年6月30日
資本金 300万円
事業内容 コンピュータソフトウェア、インターネットサービスの販売支援

コンピュータソフトウェア、インターネットサービスの企画、制作、販売

ゲームソフト、オンラインゲームの企画、制作、運営、販売

ウェブコンテンツの企画、執筆、編集、デザインに関する業務

ゲームに関するイベント企画、制作および運営の業務

代表取締役:一條 貴彰

略歴:

2010年から株式会社CRI・ミドルウエアにて営業職を5年間担当し、在職中にインディーゲーム開発者向けツールの分野を新規開拓。
2015年に同社退職、フリーランスとしてゲーム開発ツール・サービス専門のDeveloper Relations事業を行う。
2017年に同事業を法人化。

これまで培ったゲーム開発用ツール市場の知見と、自身の個人ゲーム作家としての側面を組み合わせ、ツール・サービスの魅力をより多くの開発者に伝えることを業務としている。
また業務を通じて、日本の小規模ゲーム開発者が創作活動を継続しやすい世の中作りを目指す。

業務実績はこちら

個人ゲーム作家としても継続して活動中。

2014年、PlayStation Vita専用タイトル「CardBoard Cat EP」を開発・配信。
2016年、「Back in 1995」を開発、Steamにて配信。
2018年、Newニンテンドー3DS™タイトル「Back in 1995 64」配信。
2019年、「Back in 1995」をNintendo Switch / PS4 / PS Vita / Xbox Oneへ配信。
現在、新作としてNintendo Switch向けタイトル「デモリッション ロボッツ K.K.」を開発中。

主な講演:

– CEDEC+SAPPORO 2019 『国産インディーの展望とヘッドハイのワールドワイドな取り組み』
公式サイト

– Unite 2018 Tokyo 『Audio機能の基礎と実装テクニック』
http://events.unity3d.jp/unitetokyo2018/session-lineup.html#session58

– Unite 2017 Tokyo トークセッション Day2『好きなゲームを作り続けるために、僕らは何をすべきか』
https://madewithunity.jp/info/unite-2017-tokyo-day2/

– Unite 2016 Tokyo 『Unityを使った個人ゲーム開発における『収益化』の現状と未来』
[Unite 2016]インディーズゲームを世に知らしめるのは開発者自身が抱く“狂気”。セッション「Unityを使った個人ゲーム開発における『収益化』の現状と未来」聴講レポート

– CEDEC 2016 『「僕たちは作りたいものを作る」自主制作ゲームの今』
[CEDEC 2016]自主制作ゲーム開発のスタイルは千差万別。パネルディスカッション「『僕たちは作りたいものを作る』自主制作ゲームの今」をレポート

著書:

– 「Unityサウンド エキスパート養成講座」全編の執筆を担当

– 「Unityゲーム プログラミング・バイブル」Part 19, サウンド章担当

– 「Unity ネットワークゲーム開発 実践入門 UNET/ニフティクラウド mobile backend版」Part 1, 序章担当

執筆・寄稿:

– 雑誌「CGWORLD vol.241(2018年9月号)」特集
「2018年の日本のインディーゲームをとりまく状況」
https://cgworld.jp/feature/201808-cgw241-t1column.html